ハウス旅行記

これぞインド!の都市コルカタでホームステイと、マザーハウスボランティア(by ユウさん)

ハウス
全8回・コルカタ以外の情報もあります、旅行記はこちらでも連載しています
  • http://www.junkstage.com/world/yuu/?cat=7


  • コルカタでは、一般家庭にホームステイをさせていただいた。
    10歳の男の子(なぜかヒトラーを信奉している)のいる3人家族。
    人々の渦巻く通りをぬって歩き、路地裏の2階。

    ちなみに「3食カレー」と言われていた食生活は、やっぱり3食カレーだった。
    というか、日本人がなんにでも醤油をかけるように、インド人はなんにでもカレー味をつけるのだろう。
    料理は「カレーライス」ではなく、卵や野菜や魚がすべてカレー味になっているのである。

    初日は、日本人を受け入れることが多いからなのだろうか、ベッドに設置されていたマザー・テレサの日本語版伝記を読んですごす。

    そのあと、ステイ先のお母さんに、一通りの交通手段のレクチャーをしてもらった。
    もちろん、実戦形式で。
    車線のない広い道路を蛇行し追い越す無数の車は24時間渋滞で、常にクラクションを鳴らしながら走る。

    おもしろかったのは、おもちゃみたいな丸い形の「リクシャ」というオートバイ。
    後部座席には2人ほど乗れるスペースがあり、渋滞の中風を切って進む。
    が、ドアも無ければつかまるところも無い上、せっかちな客が定員2人のところ次々乗ってくるので、相当がんばらないと振り落とされる。

    バスを降りる場所も教わったが、日本のようにバス停があるわけではないので何百メートルか前で、小銭と切符を入れたバッグをかけているドア係に「降りる」というと、
    ドア係が銀の板(といっても車体の一部)をガンガンガンガン叩いて、運転手に降りる人がいることを知らせてくれる。
    バスはそれでも止まらず、失速しながら人を振り落とす。
    後続の車がすかさずクラクションを鳴らしてくる。まさに戦争だ。

    私はコルカタ滞在中、午前中は8時〜12時の間ダヤダンという障害孤児の施設で、
    午後はシャンティダンという女性薄弱者(バングラデシュ難民や、人身売買・強制売春から逃れてきた人達)の施設で手伝いを始めた。
    活動の前にマザーハウスという本部に皆集合し、毎日6時からミサ→7時から朝食という超規則正しい生活。
    私はクリスチャンではないのでミサには出ず、7時にマザーハウスへ行っていた。
    チャイ、バナナ、食パンの粗食で世界各国のボランティアたちと話が弾む。



    マザーハウスに隣接する孤児院「シシュババン」の中庭ではこの時間、毎日貧困家庭に約7000〜8000人分の給食をしていて、その列をぬってゆく。
    マザーが「死を待つ人の家」の次に作ったのが、この「シシュババン」だった。
    飢えで泣くこともできなくなった子供を拾ってきたのが始まりだったという。
    シシュババンの子供たちは、義務教育のないインドでも学校に通わせてもらえ、技能を身につけて一流とされる会社に就職する子も少なくない。
    また、イタリアやアメリカ、スイスの資産家などとの養子縁組にも積極的だ。

    昔、タイピングの技能を身につけてインドの会社の就職試験を受けようとした女の子が、エントリーシートの両親の名を書く欄を見て悲しそうな顔をしたらしい。
    そのとき、当時存命だったマザーは母親の欄に「マザーテレサ」と書いたのだという。

    シシュババンでは孤児院のほかに毎朝、飢える人々のために給食(炊き出し)をしており、その数はコルカタだけで2000世帯、8000人分にも及ぶのだという。
    これを担うため、寄付金の他に、機内食の余りや、欠航になった便の機内食を回してもらっているのだそうだ。
    だから、インドの空港では、欠航便が出ると、
    「今日もマザーのとこの子供たちがお祈りしてるから飛行機が飛ばなかったよ」
    なんてジョークが飛び交うらしい。なんとも微笑ましいエピソードである。

    シシュバハンには、養子縁組で子供を引き取った家族からの手紙が貼ってあった。
    「When I adopted her, I thought I would gave her a home.
    But it was she that gave me a home. 」
    「 ‘ Where was I from? ‘ The child said to Mother.
    She answered, ‘ You were hidden in my heart! ‘」

    こんな場所で、あんな時代に。
    マザーテレサは活動を始めたのだ。



    つづき
  • http://www.junkstage.com/world/yuu/?cat=7

  • 【旅行時期】2004/09/18~2004/09/30
    【エリア】カルカッタ
    【テーマ】ひとり旅
    【投稿者】ユウ

    南島北部、ブレナム・カイコウラ・ハブロックからネルソンの旅(by ANZdrifterさん)

    ハウス
    2002年からニュージーランド南島の町々に貼りつくような旅をしています。
    見物して帰ってくるという旅行者の立場から、眺められる側に身を置いて 住民と同じ生活をする“異邦人”になってみれば 旅行者とは違うものが見えるかもしれないと考えたわけです。キチン付きのアパート(現地名はモーテル)を借りて スーパーマーケットで買い物をして自炊し、名物料理だけを外食しています。
    このような旅のきっかけは パリのバンドーム広場で商店のウインドウを眺めていた時です。観光バスが、英国軍の大砲を鋳つぶして作ったモニュメントをひと回りして出て行きました。窓からカメラがのぞいていました。
    旅が 生活者をガラスの向こう側の風景として眺めてくるだけの、帰ることが約束された移動に堕落していると思ったわけです。
    静かな町に滞在して 博物館や文化遺産を訪ね、ときには一日中 本を読み手紙を書いてすごすのは 本当に贅沢な時間です。

    2007年の南島の旅は連続6年目で 6年間で総計120日以上を南島ですごしました。今回は 今まで訪れた町のなかから 安く生活できてロングステイに適当な静かな町として、南島北部にあるブレナム(Blenheim)とハブロック(Havelock)をえらびネルソンにも立ちよりました。

    経路は、成田発オークランド乗り換え、18席のプロペラ機でブレナム(泊)。バスで ハブロックへ(泊)。バスでネルソン。
    オークランドでは空港近くで泊り、翌日 成田でした。

    後から思いついたのですが、ブレナム空港はハブロックからブレナムへ戻る途中にありバスで20分です。運転手に申告すればバスはブレナム空港に立ち寄ってくれるので、帰国するにはネルソン空港ではなくブレナム空港からオークランドに帰るほうが安かった筈です。
    つまり 南島のワイン地帯に旅するならば ブレナムを基地にして 近隣の町を往復するのが正解だと思います。

    ブレナム(Blenheim)の生活と町(別項も参照)
    第2日:機中一泊のあと、オークランドで国内便に乗り換え 昼頃に前回の宿にチェックイン。歩いて3分ほどのスーパーマーケットで食材を買う。安くておいしい箱入りのカントリーワイン(3リットルで15$)も含めて約70$の買い物だった。
    案内所(i-siteとAA-center)で地図やパンフレットを集めた。

    北島のモーテルは老人割引(Senior discount)とか年金者料金(Pensioner rate)などが各所にありますが、南島ではごく稀です。ブレナムのBings Motelは、その稀な老人1割引です。それで宿は1泊81$のBings Motelにしました。二度目です。
    和食材もかなりそろっているスーパーマーケットには180mと至近ですし、サービスは平均的で、過剰でないのが気楽です。キチネット付きですが、包丁とまな板は無いので持参です。

    ブレナムの町は年間の降雨量が700mmたらず、ワイン生産の中心地で2月のワイン祭りが有名です。物価も安いので近くの港町ピクトンと同様に 退職者が移住して来ています。
    大都会とは違って 娯楽も危険もない静かな町です。日本の女性が数名、嫁いできているそうですが、お会いしたことはありません。
    時間つぶしには 川沿いの素晴らしく整備された遊歩道が快適でしたが 川が蛇行しているのでタウンマップを持参しないと方向が判らなくなります。 
    川に浮かんでいる船上カフェも有名です。

    第3日:町なか散歩、古物商でぐい呑みサイズのQueen Anneウイスキーの宣伝用コップをひとつ2$で買う。案内所でカイコウラ往復のバス(Atomic Shuttle)を予約。

    第4日:10時のバスでカイコウラへ。町を散歩して18時のバスで帰る。
    ** 6時間だけ見てきたカイコウラ(www.kaikoura.co.nz) **
    昔は捕鯨の町で いまはホエールウオッチングやイルカと泳ぐなど観光の町ですが、当日は海が荒れていて 鯨見物の飛行機だけが観光地らしさを示していた。
    国道から海岸沿いの道に入って300mほどの間が観光商店街。 その終わりの案内所からゆるい坂を登って降りると本来の集落で有名なモーテルはこちらにある。
    モーテルはwww.whitemorph.co.nzが海鮮レストランを併設している。町の中心近くの海岸通りにはwww.norfolkpine.co.nzがあるなど モーテルの数は多い。
    町の入り口の国道沿いにある博物館は20平方メートルくらいの小さい部屋で 入場料3$。内容は驚くほどではない。 
    全体の感じは観光客を大切にする(媚びている?)ような薄っぺらの町。
    さらにクライストチャーチ方面に20 kmのOaroには エミコさんとサムが経営するOcean View Motelsがあって日本語メール emikoleary@xtra.co.nz が可能です。

    第5日:午後1時出発ののワインツアー(39$)に参加したら 参加者はひとりでした。親切なガイドの説明で3時間で5カ所のワイナリーでテイスティング。最初は全部を飲み干して笑われてしまった。あとは無為。

    第6日:モーテルの共用ラウンドリーで洗濯したら 5$もとられた。一昨年は1$だったのに。案内所でバス(K-bus)予約。

    第7日:Taylor 川沿いの遊歩道をのんびり歩く。日本の都市計画や環境保護計画をする人に是非とも見てもらいたいような、リバーフロント設備の工夫が各所に見られる。
    結局このBlenheim町の良さはワイナリーめぐりのほかには、Wither Hillのハイキングと、Taylor川畔を歩くことでそれしかない。

    宿泊の案内
    ショッピングに便利で、バス発着の駅(案内所)にも近い宿は:
    HotelではScenic Circle Country Hotel (www.scenic-circle.co.nz) か Chateau Marlborough (www.marlboroughnz.co.nz)。
    Motelでは Lugano Motor Lodge (www.lugano.co.nz) , Blenheim Palms Motel (www.blenheimpalmsmotel.co.nz), Bella Vista Motels (www.bellavistamotels.co.nz), Ashleigh Court Motels (www.ashleigh-court-motel.co.nz), Centre Court Motels (www. centrecourtmotel.co.nz) , Bings Motel (email@bingsmotel.co.nz) など。
    (センターのスペルは centre だし、motelと motelsの違いに注意)
    これらは スーパーに近くて散歩するにも便利な宿です。

    第8日:9時半のバスで世界のムール貝キャピタルと自称するハブロックに10.15着。
    チェックインしてスーパーマーケットで買い物。(別項のハブロック:ニュージランド北部の町参照)

    ハブロック(Havelock)の生活と町(別項 南島北部の町参照)
    人口500人ほどの町ですが バス停の隣が有名なムール貝レストランMussel Pot(Mussel Boyから改名)で、昼はバスケットミール、夕方は殻を半分はずして焼いたムール貝。2日間たべましたが逸品でした(www.themusselpot.co.nz)。
    ポットの蒸したムール貝は塩味が強すぎた。
    バス停の土産店の主人は ヒスイのデザインと磨きをしているそうですが、値段は西海岸の町よりやや高め。

    この宿はフランス沖の英領の島から移住してきた親切な家族が経営しているHavelock Garden Motel で、ワンルーム様式の部屋が90$でした (www.gardenmotels.com)。(5月から10月は3泊目が無料になるので時間つぶしができる人には、かなりおすすめ)

    第9日:宿から散歩。案内所でバス(K-bus)を予約して;無人の博物館で密造蒸留酒の作り方を勉強;波止場で郵便船をみて坂道をのぼり;ラザフォード記念碑;ベーカリーまで、時計回りに1時間巡回したら町が全部。見晴らし台はやめた。
    この小さい町に日本人妻が二人もいて 乳幼児を毎日散歩に連れだしていることに脱帽。

    第10日:洗濯したら洗剤もふくめて無料でした。あとは読書。
    昼食はベーカリーのカフェで。

    第11日:アンザックデイなのを知らずに10時のバスでネルソンに移動した。荷物をインターネットカフェの荷物預かり所に預けて 久しぶりに寿司でも食べようかと日本人経営の“茶々”と韓国人の“すし”を訪ねたがどちらも休業。
    ラザフォードホテルの日本料理屋”宮津”を出た人が新しく開業した“すしハウス”が評判なので訪ねたらこれも休日だった(場所はSunday Market 広場とTrafalgar通りの間にあり、Mid City Motel の入り口の隣)。アンザック・デイはカフェでしか食べられない。結局South Street角の陶芸ギャラリーで小皿を買っただけ。

    空港へのタクシー代は21.7$。30$をだしたら端数はおまけですと10$を返してくれた。
    オークランドへ飛ぶ。(オークランド空港近くの宿は別項)

    第12日:朝6時半にB&Bの車で送ってもらって(7$)オークランド国際空港から帰国。

    **** 経費をまとめてみました ****
    国際線と国内線の航空運賃:合計15万円弱(3週間前予約)
    ブレナムの宿、6泊    :  480$
    ハブロックの宿3泊    :  230$
    オークランドのB&B   :   90$
    移動費(バスとタクシー) :   71$
    食品・調味料の買い物   :

    72$
    酒類・嗜好品の買い物   :

    76$
    カイコウラ見物と食事   :   66$
    (バス往復30$、昼食21$、博物館 *)
    ワインツアー(昼食つき) :

    39$
    外食と持ち帰り料理    :   61$
    おみやげ         : 
    130$




    おおざっぱな合計NZ$  :  1300$(約11万円弱)
    (宿泊費が60%で、土産代が10%、食品・外食費が10%、ツアーと乗り物など13%)

    参考までに:お土産について
    ニュージーランドで売っているインスタントコーヒーの“ネスカフェ・クラシック”は、日本で売っているカナダ製やフィリピン製の“ネスカフェ・クラシック”とは格段に違う香りと味なので、土産や営業用に何キロも持ち帰る人がいます。
    私も毎年100gパックを10袋、計1キロを持ち帰ります。安売りで4$/袋、普段は5$ほどです。
    ほかに宿に置いてある小袋入りのローズマリーのシャンプーもとても良いものです。製造元では小袋が500コ入った箱を55$で売っていますが これは重すぎるので宿から原価で200コ26$で分けてもらいました。(小袋=sachet)

    【旅行時期】2007/04/15~2007/04/26
    【エリア】ブレナム
    【テーマ】海外移住・ロングステイ
    【投稿者】ANZdrifter

    モルディブ エライドゥ ?(by にゃこたさん)

    ハウス
    今回ハウスリーフが良いということでエライドゥを選びました。
    ドロップオフも近く、島の周りを泳いで一周することもできました。

    【旅行時期】2008/06/28~2008/07/05
    【エリア】アリ環礁
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】にゃこた

    知多半島を縦断中に !(by melonpanさん)

    ハウス
    知多半島を縦断中に前方を見ると風にたなびく星条旗が見えて、『こんな所に、なんだろうと』思案下に近づくいて見るとアメ車のトレーラーハウスの展示販売をされていました。また、都市部に駐車スペースのない方達が許可を得て場所を借りてもいるそうです。
    経営者の方の話では、駐車許可等の発行に、当該の警察署も経験がなく手続きに七転八倒したそうです。桁違いの車が並んでいました。

    【旅行時期】2008/12/08~2008/12/08
    【エリア】知多・東浦
    【テーマ】ドライブ・ツーリング
    【投稿者】melonpan

    Long Beach(by サボ10さん)

    ハウス
    ロサンゼルス群ロングビーチ市と云ってもロサンゼルスだと思われてしまう市。 過っての豪華客船、クイーン メリー、がある港町です。 右下はマリナ(ヨットハーバー)からロングビーチの街の景色。 丘の上には Breakers と云う過ってのホテルが建っています。 昔、昔のその昔ミス ユニバース コンテストがあり伊藤絹子さんが入賞したホテルです。 

    左下は Yard House と云うレストラン。ここには200以上のビールの栓(tapper)、即ち200以上のドラフトビールをサーブしています。 私はタッパーを集めています。  ヤードハウスのヤードは長さのヤード(約91.4センチ)、ビールをその長さのグラス(写真の中で下げられているグラス)で飲みます。

    【旅行時期】2006/11/25~2006/11/26
    【エリア】その他の都市
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】サボ10

    ホテル日航ハウステンボス

    〒859-3243 長崎県佐世保市ハウステンボス町6

    ホテル日航ハウステンボス
    ↑施設の外観


    交通手段:JR大村線ハウステンボス駅→徒歩約10分
    値段:4725~22575円

    ホテル日航ハウステンボス


    ホテル日航ハウステンボス画像1 ホテル日航ハウステンボス画像2 ホテル日航ハウステンボス画像3

    西海橋コラソンホテル

    〒859-3451 長崎県佐世保市針尾東町2523−1

    西海橋コラソンホテル
    ↑施設の外観


    交通手段:JR大村線ハウステンボス駅→タクシー約10分
    値段:5250~27000円

    西海橋コラソンホテル


    西海橋コラソンホテル画像1 西海橋コラソンホテル画像2 西海橋コラソンホテル画像3

    ハウステンボスジェイアール全日空ホテル

    〒859-3296 長崎県佐世保市ハウステンボス町10番

    ハウステンボスジェイアール全日空ホテル
    ↑施設の外観


    交通手段:JR大村線ハウステンボス駅→徒歩約3分
    値段:6300~35385円

    ハウステンボスジェイアール全日空ホテル


    ハウステンボスジェイアール全日空ホテル画像1 ハウステンボスジェイアール全日空ホテル画像2 ハウステンボスジェイアール全日空ホテル画像3

    ホテルアムステルダム

    〒859-3293 長崎県佐世保市ハウステンボス町7−7

    ホテルアムステルダム
    ↑施設の外観


    交通手段:長崎空港→高速船・ジェット水中翼船長崎空港からハウステンボス行き約50分ハウステンボス港下船→徒歩約5分
    値段:7200~37275円

    ホテルアムステルダム


    ホテルアムステルダム画像1 ホテルアムステルダム画像2 ホテルアムステルダム画像3

    フォレストヴィラ

    〒859-3243 長崎県佐世保市ハウステンボス町7−7

    フォレストヴィラ
    ↑施設の外観


    交通手段:長崎空港→高速船・ジェット水中翼船エアポートライナー長崎空港からハウステンボス行き約50分ハウステンボス港下船→徒歩約5分
    値段:9000~29400円

    フォレストヴィラ


    フォレストヴィラ画像1 フォレストヴィラ画像2 フォレストヴィラ画像3

    ホテルヨーロッパ

    〒859-3293 長崎県佐世保市ハウステンボス町7−7

    ホテルヨーロッパ
    ↑施設の外観


    交通手段:長崎空港→高速船・ジェット水中翼船長崎空港からハウステンボス行き約50分ハウステンボス港下船→徒歩約5分
    値段:13800~58905円

    ホテルヨーロッパ


    ホテルヨーロッパ画像1 ホテルヨーロッパ画像2 ホテルヨーロッパ画像3

    ホテルデンハーグ

    〒859-3293 長崎県佐世保市ハウステンボス町7−7

    ホテルデンハーグ
    ↑施設の外観


    交通手段:長崎空港→高速船・ジェット水中翼船長崎空港からハウステンボス行き約50分ハウステンボス港下船→徒歩約2分
    値段:8600~42945円

    ホテルデンハーグ


    ホテルデンハーグ画像1 ホテルデンハーグ画像2 ホテルデンハーグ画像3

    ホテルローレライ

    〒859-3236 長崎県佐世保市南風崎町449

    ホテルローレライ
    ↑施設の外観


    交通手段:JR大村ハウステンボス駅→徒歩約1分
    値段:5700~19425円

    ホテルローレライ


    ホテルローレライ画像1 ホテルローレライ画像2 ホテルローレライ画像3

    ハウスに関するニュース


    CNN Japan

    ホワイトハウスのイースター・エッグ、今年は「環境にやさしく」
    CNN Japan
    ワシントン(CNN) 米ホワイトハウスは8日、復活祭(イースター)の恒例行事イースター・エッグ・ロールで招待した子供たちに贈る「イースター・エッグ」のデザインを発表、環境に配慮したものを選んだと説明した。 今年のイースター・エッグ・ロールは4月5日に ...


    中日新聞

    島田で一番茶の仕上げへ準備 ハウス新茶の出来具合を手もみで確認
    中日新聞
    島田市初倉地区の茶農家らでつくる「新緑会」(数原登会長)によるハウス新茶の手もみが8日、同市阪本の初倉阪本茶農協で行われ、会員9人が今年の一番茶の仕上げに備えた。 (浅野宮宏) 機械化されている荒茶生産も各工程の出来具合は、手触りで確認しているため、製造 ...
    ハウス新茶手揉み 島田・初倉地区静岡新聞 (会員登録)
    ハウスに新茶の香り 極早生初摘み/静岡・島田市【東海】日本農業新聞

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    BARKS

    SAMPLE MAGICからテックハウス音源集「SM16 DEEP TECH HOUSE」
    BARKS
    クリプトン・フューチャー・メディアは、SAMPLE MAGIC社のテックハウス音源ライブラリ「SM16 DEEP TECH HOUSE」を発売した。 最も旬なサウンドをライブラリにしてリリースするメーカー、SAMPLE MAGICの最新作「SM16 DEEP TECH HOUSE」は、またもクラブシーンの動向を鋭く ...

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    ハウス食品、妊産婦向け健康食品に参入 女子栄養大と開発
    日本経済新聞
    ハウス食品は妊産婦向け健康食品市場に参入した。女子栄養大学と共同で妊娠・授乳期に不足しがちな葉酸を多く含んだ健康食品を開発。このほど病院などの業務用向けを中心に発売した。葉酸は脳卒中や心筋梗塞(こうそく)の予防につながる可能性もあるとして研究が進む注目 ...


    MSN産経ニュース

    携帯電話で育児相談 和光市のNPO法人
    MSN産経ニュース
    同法人は、平成16年から親子が集まり交流する場「もくれんハウス」を運営。1日約20組の親子が訪れ、子育ての悩み相談にも応じている。 「直接、もくれんハウスに来られない母親の中にも、誰かに不安を聞いてほしい人はいる」(森田圭子代表)と、電話でも相談を ...
    「悩める子育てママ ケータイで相談を」朝日新聞
    電話相談:若い親の悩み、携帯で聞きます 和光のNPO法人が開設 /埼玉毎日新聞

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    ハウス関連エントリー

    グリーンハウスからEee PC 900/901-X用SLCタイプSSD、32GB 3 ...

    Filed under: ノートPC , ストレージ 各社から販売されているEee PC用SSDがグリーンハウスからも登場します。型番 GH-SSD16GEP-S (16GB) / GH-SSD32GEP-S (32GB)は Eee PC 900-X / 901-Xに対応した交換SSD製品。 ...

    グリーンハウスからEee PC 900/901-X用SLCタイプSSD、32GB 3 ...

    バックハウスイリエ クリームパン

    イリエ IRIE クリームパン カスタード 園田 バックハウスイリエ クリームパン ■ バックハウスイリエ (至極のクリームパン) 3年半以上も前に、上記の記事でご紹介して以来 ずっと言い続けてきた ...

    バックハウスイリエ クリームパン

    ダカーポ特別編集 今年最高の本 2008 (マガジンハウスムック ...

    ダカーポ特別編集 今年最高の本 2008 (マガジンハウスムック) に ・ 404 Blog Not Found の小飼さん ・ マインドマップ的読書感想文 ... (著) ダカーポ特別編集 今年最高の本 2008 (マガジンハウスムック) 雑誌『ダカーポ』でたくさんの読者・書店員から ...

    ダカーポ特別編集 今年最高の本 2008 (マガジンハウスムック ...

    銀座シネパトスで日本のグラインドハウス特集

    ... 今回の特集は 銀座シネパトスが新世紀のグラインドハウス(B級アクション&エロ専門劇場)として、日本が誇る70年代の快作、珍作アクション9本をレイトショー上映する。 グラインドハウスとしては綺麗すぎるパトスですがだからこそ出来るのでしょう ...

    銀座シネパトスで日本のグラインドハウス特集

    ライブハウスが増加中 納得いく人いかない人

    <テレビウォッチ> 「なつかしいなあ、ライブハウスって……」と司会のみのもんたが目を留めたのは「ライブハウス続々開業なぜ」という日本経済新聞記事。 続きは「J-CASTニュース」へ

    ライブハウスが増加中 納得いく人いかない人